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2010年07月20日

【Okinawa teens live 2010 】が開催されます。

学生総合メディア【ACT!】さんより以下の案内頂きました。
大学生も高校生もみんなで行こう!(o^∀^o)


8月29日(日)
10代限定音楽イベント
【Okinawa teens live 2010】が開催されます。

そこでバンド部門、ダンス部門の出場者、また音楽イベントを運営したい人を募集中です。

優勝、準優勝には何と賞金が出ます。
さらに、ダンス部門優勝者には【ミュージックス2011】の出場権がもらえます。

応募締切は7月31日まで!!

興味のある人は
http://act-okinawa.com/mobile/otl/
を見て下さい♪

いい機会になると思います。
是非、挑戦してみて下さい♪

よろしくお願いします。
  

Posted by NPOカタヤビラ at 14:44Comments(2)TrackBack(0)

2010年07月20日

沖縄タイムスに掲載されました。西崎中学校企画











2010/07/20(火)
沖縄タイムスに、西崎中学校企画の様子が掲載されました。

ぜひ見てね〜☆
  

Posted by NPOカタヤビラ at 09:58Comments(1)TrackBack(0)

2010年07月09日

西崎中学校企画前日









今日もシミュレーションは盛り上がり、明日の企画には約50名のキャストが参加します!(*^□^*)
一人一人のキャストと中学生が輝ける舞台を創ります。
よろしくお願いします(^^)v
  

Posted by NPOカタヤビラ at 02:14Comments(5)TrackBack(0)

2010年07月06日

Act!主催セミナー「AcE( エース)」

Act!主催 沖縄の次世代リーダーを発掘するイベントvol.1
「AcE(エース)」
日時:7月7日(水)20:00〜21:30
※時間の詳細は調整中です。
場所:ルーツ(宜野湾市真栄原)
定員:多くて25名かな??

◆内田雅章 氏プロフィール
1970年、愛知県に生まれる。
1994年 早稲田大学 商学部を卒業後、
三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行、
システム部、東京本部審査部等を経て、2000年に退行。
その後、マンションデベロッパー、
仕出し弁当販売、 銀座のクラブ経営などを経て
日本ベンチャー協議会事務局長に就任。
2004年、株式会社就職課を設立し、
優秀な学生を見つけたい企業と
自分の適職を見つけたい学生をマッチングするビジネスを開始。

H.I.S. 会長・澤田秀雄氏、
ドン・キホーテ 会長・安田隆夫氏、
パソナ 代表・南部靖之氏、
光通信 会長・重田康光氏など、
日本の社長500人と「即アポ」がとれる驚異の「人脈力」を持つ、
株式会社就職課・代表取締役内田雅章氏。


ある取材記事より抜粋:
就職戦線は年々厳しさを増すばかり。いまの若者は閉塞感と憤りのハザマで何をするべきなのか。三和銀行から銀座クラブのオーナーに転進し、自らの道を切り拓いた異色の経営者(内田雅章氏)にその答えを聞いた。

〜学生時代〜
「どうやったらお金を1円も使わないで生活できるか。これをいつも頭の中で考えていました。」という言葉が、彼の原点である。学生時代から10年間、一度も床屋に行ってお金を払ったことがないのも、この考えがあったからこそ成しえたことである。
内田様は、学生時代、居酒屋でバイトをしていた。ある日、お客さんで床屋をしている人に出会い、その時あるひとつのアクションを起こした。それは、お酒を安く提供することである。その代わり、髪を切ってもらう約束を手にいれた。その後も、髪を切る毎に合コンをセットするなり常に貸しを作っては、髪を切ってもらっているのである。

〜三和銀行時代〜
大学を卒業して三和銀行に入った理由はなんですか。
「一つは、お給料が良かったこと。だから、銀行以外に保険と商社も狙っていたよ。2つ目は、いつかは商売をしたいと思っており、経済全般の勉強がしたかったから。そして3つ目は、直接社長さんと話ができるところだから。」という答えが返ってきた。
銀行時代はここには残念ながら書くことができないが、人脈を作るために奇抜な方法を用いて、銀行のノルマを達成していた。(どうしても聞きたかったらインターンに来て欲しい。)しかし、29歳で突然銀行を退職。

〜お弁当屋と不動産、2足のわらじを履く時代〜
29歳で三和銀行を辞めた理由は明確だった。『銀行に染まりたくない』
彼は衣・食・住という、生きていくには必要不可欠な物を勉強したかったのである。実家はアパレル会社を営んでいたこともあり、食・住をとにかく経験したかったらしい。友人がたまたま弁当屋を経営していて、不動産もやるから手伝ってくれと言われたことが、転職のきっかけとなった。その後は、忙しい時には午前6時から200個以上のお弁当を盛りつけ、午後からはスーツに着替えて不動産の仕事をしていた。
しかし、また心を満たすモノは得られず、当時はいつも「どうやったらお金持ちとコネを作れるのだろう。」ということを考えていたとのことだ。

〜銀座クラブオーナー時代
ふとしたきっかけから、銀座のクラブのオーナーになった。これで、2度目の転職である。この仕事は今の内田様を形成するうえで、なくてはならないプロセスとなっている。銀座のオーナーとして毎日接客をしていたお客様の中で、20社と営業代行契約を交わした。そのため、夜は接客、昼間は営業代行のため情報収集をして、2つの仕事をこなしていた。

平然と話が進んでいくなかで、私は内田様の本当にすごいところは、この人並み外れた情熱とやる気にあると確信した。
20社と営業代行契約を交わした後、お店に来るお客様はいつしか女の子目当てから内田様目当てになっていった。内田様はここでも、学生時代からの信念である“貸しを作ることで、コネクションを広げる”ことを徹底していた。お店に来たお客様には、相手によってはお酒をタダ同然で提供していたのである。そして、いまのバリュークリエーションの社長との出会いに結びつき、現在に至る。

会ってみたい学生とは?
ずばり、素直でガッツのある人間。
内田様は気に入った学生には、スーツを新着するほど真剣につきあって下さるとのことだ。今、学生と一緒に株式会社就職課という企業を起こそうとしている内田様は、学生に対して自分の持っている人脈とノウハウを全て叩き込むとおっしゃられている。
「やる気のある学生は自分のところに来い、俺といたら全部できるし、やらしてやる」と学生にとってこれ以上ないくらい熱いメッセージを下さった。

どうやったら、そんなに社長と人脈を作れるのか?内田様は、その問いに対して次のように答えて下さった。
「まず、人脈とはなんなのか。それは、単に社長の名刺を持っているということではない。電話をして、アポイントを取れすぐに会えることで、初めて人脈といえる関係になる。その関係を構築するには、相手の企業を徹底的に調べ上げ、とにかくおもしろい提案を社長にしていくしかない。そのためには、その企業がどうやってお金を稼いでいるのか、売上構成を知らないといけない。そうやってひとつずつ着実にこなすことで、人脈は初めて形成されていくんだと思う。」
このように、初めから人脈はあるわけないのである。今ある人脈の裏には、顧客となった企業の数だけ内田様の苦悩と成功があることを知った。

最後に、学生へのメッセージをください
「今の学生はネットばかりやっているのか、人間としゃべり慣れていない。もっとコミュニケーションを取るように努めたほうがいい。そして、頑張ってやればやるだけ評価される仕組みが今の社会には出来上がっているのだから、野心を持ってチャレンジして欲しい。」
とても鋭い目つきで、こう語って下さった内田様の野心の火は決して消えることはないと感じた。
madoka
  

Posted by NPOカタヤビラ at 18:56Comments(0)TrackBack(0)

2010年07月04日

サンプリング者のチャーリー









只今、サンプリング者のチャーリーが熱くてCUTEなサンプリングをしてます!

早く中学生に聞いてほしいです(=・ω・)/

※サンプリングとは、
学生が今までの経験してきたことや体験してきたことなどを紙芝居形式で話をします♪
  

Posted by NPOカタヤビラ at 20:12Comments(1)TrackBack(0)